Slow but Steady

日常のこと、音楽のこと、そしてあまり役に立たない英単語たち。。。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
[ --/--/-- --:-- ] スポンサー広告 | TB(-) | CM(-)

Happy Valentine's Day

昨日はバレンタインデーでした。

今年もブラウニー作りました。

オーブンの鉄板に流し込んで作ったので、厚さが1センチぐらいの薄いブラウニーになってしまいました。
去年作ったのとは違うレシピを使いましたが、まあ美味しくできました。

いつもどおり分量はアバウトですが...

材料
チョコレート250g
バター90g
3個
薄力粉75g
ココアパウダー20g
ベーキングパウダー小さじ3/4
くるみ90g

ラッピングして特製ハートチョコと一緒に うちのボーイズにあげました。

DSC00016 (300x225)

そして私も母と姉からもらっちゃいました。

DSC00035 (300x225) 

パーソナライズされたチョコ
TS3I0460.jpg 

そしてオーガニック、フェアトレードチョコ。

フェアトレード、つまり生産者に正当な対価を支払って作られているチョコです。

日本ではバレンタインに大量のチョコが売られ、消費されます。
そのチョコレートがどうやって生産されているのかってこと、忘れがちです。
自分も含め。

ブラウニーを作るのに買ったチョコはフェアトレードって特に書いてなかった。
いつも何気なく買ってるチョコもフェアトレードかどうかわからない。
多分違うでしょう。

でもチョコレートを食べないっていう選択肢は私にはないの。
フェアトレードチョコが売ってなかったら、これからも罪の意識を感じつつもフェアトレードじゃないチョコレートを買って食べるでしょう。
すべてのチョコレートがフェアトレードチョコになることを祈りつつ。

アジカンのゴッチがツイッターで「チョコを貰えない男子に激オススメ」として紹介していた本。

これを機に読んでみようか。

チョコレートの真実 [DIPシリーズ]チョコレートの真実 [DIPシリーズ]
(2007/08/27)
キャロル・オフ

商品詳細を見る


[Amazonの紹介文より]

世界で最も愛されるお菓子・チョコレート。その甘さの裏には、苦い真実がある。――カカオ生産の現場で横行する児童労働の実態や、巨大企業・政府の腐敗。今なお続く「哀しみの歴史」を気鋭の女性ジャーナリストが危険をおかして取材した、「真実」の重みが胸を打つノンフィクション。

カカオ農園で働く子供たちは、チョコレートを知らない。 世界最大のカカオ豆の輸出国、コートジボワール。密林奥深くの村を訪れたカナダ人ジャーナリストのキャロル・オフは、カカオ農園で働く子供たちに出会う。子供たちは自分たちが育てた豆から何が作られるのかを知らない。自分に課された過酷な労働が、先進国の人々が愛するお菓子であることも、チョコレートが何なのかさえも――。 マヤ・アステカの時代に始まるチョコレートの魅惑の歴史。そのなかで生まれ、今なお続いている、過酷な「児童労働」の実態と、巨大企業や政府の腐敗。その背景にある貧困と民族間対立。そして私たち先進国の消費者の行動は、この問題にどう関わっているのか?・・・本書は、この“世界で最も愛されるお菓子”の裏にある「苦い真実」を、さまざまな角度から明らかにする。

[ 2011/02/15 17:59 ] Special Occasions | TB(0) | CM(4)

Happy Birthday

昨日は息子2号の誕生日でした。

ディナーには太郎さんがおいしいミートローフを作ってくれました。
800px-MeatloafWithSauce (300x200)

こんな感じ。(写真を撮り忘れたのでWikipediaから拝借)
ミートローフはいわば巨大ハンバーグ。
ソースはクリスマスに作ったトマトソースを冷凍保存しておいたものを使用。

ミートローフは太郎さんが子供の時誕生日にいつもリクエストしていたメニューだそう。
息子から何もリクエストがなかったのでこれにしたそうです。

ちなみに太郎さんが子どもの時、太郎家では誰かの誕生日にはその人がリクエストしたものが夕飯に出されることになっていて、お姉さんの誕生日の夕飯はいつもパンケーキだったそうです。

バースデーケーキのあとは家族で人生ゲーム大会で盛り上がりました。
DSC09924 (300x138)

家族でゲームをやると大抵負ける太郎さんがめずらしく2回とも優勝。


息子ももうじき小学校卒業。4月からは中学生です。
この間生まれたばかりのような気がするのに、子どもはあっと今に間に成長してしまいます。

これは彼が2、3歳ごろ。
遊びながらや食べながらよく寝てしまう子でした。
このころは大人にならないでずっとこのままでいてほしいな、なんてよく思ったりしたものです。

DSC09936 (188x250) DSC09937 (225x250) FH020023 (173x250) FH000001 (250x170) FH000010 (250x159)

Happy Birthday, Pumpkin.

[ 2011/01/13 18:04 ] Special Occasions | TB(0) | CM(6)

クリスマス(4) - クリスマスパーティー -

 12月26日はうちでささやかなホームパーティーをやりました。

姪っ子が素敵な写真をいっぱい撮ってくれました。

P1140073 (225x300)  P1140077 (300x225)

DSC00483 (300x169)   DSC00514 (300x169)DSC00503 (300x169) DSC00497 (300x169) DSC00486 (200x112)
 
DSC00517 (200x112) DSC00572 (200x112) DSC00573 (200x112) DSC00618 (200x112) DSC00644 (200x112) DSC00640 (200x112) DSC00677 (200x112) DSC00581 (112x200) DSC00637 (112x200)
DSC00701 (200x112) DSC00704 (200x112) DSC00705 (200x112)DSC00713 (200x112) DSC00715 (200x112) 
P1140096 (225x300) P1140101 (300x225) DSC09675 (300x225) P1140118 (225x300) 
 
 
[ 2010/12/31 23:19 ] Special Occasions | TB(0) | CM(2)

クリスマス(3) - Christmas Morning -

DSC09652 (300x225)

Thank you, Santa!
[ 2010/12/31 23:19 ] Special Occasions | TB(0) | CM(0)

クリスマス(2) -イブ-

クリスマスイブにはラゾーナ川崎へ新垣勉さんのジブリカバーアルバムのリリースを記念したミニライブを見に行きました。
DSC09612 (300x225)

ライブの後はお寿司屋さんでディナー。
太郎さんはクリスマスイブには肉を食べないので、お寿司はパーフェクトなイブのメニューなんだそうです。
私はアラカルトメニューからこちらをチョイス。
見た目にもきれい。
もちろんお味もGoodでしたよ♪
DSC09621 (400x300)

イブだけあってお寿司屋さんに入るには結構待ち時間がありました。
その待っているときに、目の前をどこかで見たことがある人が通りました。
ちょっと熊さんを彷彿とさせる半袖Tシャツの彼。
もしかして鹿野さん??
と思いツイッターをチェックしてみると、サカナクションの一郎君が「鹿野さんとジンギスカン」なんてツイートしてるじゃないですか!
私の並んでいたお寿司屋さんの隣の隣はジンギスカンのレストランなのです。
一郎君いるかな~って、ジンギスカン屋さんの前を何度かうろうろしてみましたが、中は見えませんでした。

ラゾーナのクリスマスツリーにはガチャピンとムックのオーナメントが。
DSC09618 (300x225)
そういえばガチャピンとムックってクリスマスカラーだわねー。

これは外のツリー
DSC09632 (300x225)
[ 2010/12/31 23:09 ] Special Occasions | TB(0) | CM(0)


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。